もうアクセシビリティで設定する必要ありません!
iphoneも、android並に簡単に自動化できるようになりました。
が、この方法ができる方は限られています。
この方法が出来る方の条件WindowsPCをもっていること
脱獄済みiphoneであること
この二つの条件をクリアしないとこの方法はできません。
脱獄がわからない方、したくない方は、この方法は避けてください。
必要なもの
脱獄済みiphone
windowsPC
wifi環境(必要かどうか不明)
必要なソフト
UltraVNCクリック連打ソフト~この方法の原理~
この方法のイメージとしては、脱獄アプリのVeenyと、UltraVNCというPCソフトで、PCで、iphoneを操作できるようにします。その後、ウインドランナーを起動し、アクセシビリティで、スタートの場所を連打したときのように、PCの連打ソフトでスタートの場所を連打します。(マウスの位置をマウスで設定して、F10を押せば連打が始まります。)
これで自動化が可能となります。
自動化の方法まず、iphoneでveencyをインストールします。
Searchからveencyと検索してください。

リポジトリは最初から入っているものなので、検索するとすぐでてきます。
一番目のveencyをインストールしましょう。

次は設定アプリで、veencyの設定をします。

veencyを選ぶと、こんな画面になります。

Enabledは、この機能をONにするかどうかという意味で、Enabledのスイッチが緑色になっていればそのままでOKです。
Passwordを自分の好きなように設定してください。
これで、iphoneの設定は終わりです。
つぎに、PCです。
インストールしてUltra VNCのVNCviewerを開きます。

VNCServer:のところには、iphoneに接続しているWifiのIPアドレスを入力し、COnnectを押してください。
IPアドレスは、iphoneの設定→wifi→接続しているwifiの名前の右にある!をタップすると、IPアドレスが表示されます。
そうすると、パスワードを要求されるので、先ほどiphoneで設定したパスワードを入力してください。
このように、PCにiphoneの画面が映し出されると思います。

このソフトは、まだ速度上問題があり、完璧には映し出されないことが多いです。気にしないでください。
iphoneでウインドランナーを起動し、STARTがある画面まで行き、PCで今度は連打ソフトを起動しましょう。

起動するとこんな画面でてくるので、マウスをウインドランナーのSTARTのボタンの位置に置いて固定し、連打感覚を指定して、F10を押して、連打させましょう。
これで自動化が完成です。中止させたい時はAltを押しましょう。